OpenSCAD モデル生成ツール
形状と寸法を選ぶと、OpenSCAD 用のモデルコードを自動生成します。
入力
入力内容を確認してください。
設定プリセット
(保存済みプリセット)
保存
読込
削除
3Dプリンタの造形範囲
プリセット
確認しない
カスタム
Ender-3 系 (220×220×250)
Prusa MK3S+/MK4 (250×210×220)
Bambu A1 mini (180×180×180)
Bambu A1/P1S/X1C (256×256×256)
X mm
Y mm
Z mm
レイヤー厚 mm
コード生成
コピー
.scad保存
リセット
モデルタイプ
円筒
箱
球
円錐
多角柱
プレート/ブラケット
ねじ蓋容器
S字フック
組み合わせ印刷(プリセット複数配置)
外径 mm
内径 mm
0 の場合は中空にしません。
横 mm
縦 mm
肉厚 mm
円筒では外径と内径から自動計算します。
底の厚さ mm
横の分割数
1で分割なし。2以上で仕切りが入ります。
縦の分割数
仕切り高さ比率
1 で本体と同じ高さ。小さくすると仕切りが低くなります(例: 0.5)。
直径 mm
下径 mm
上径 mm
辺数
フックの形状
S字 丸型(円弧)
S字 角型(クランク)
J型フック(片側のみ)
リング(丸環)
線径 mm
ワイヤー(断面円)の太さです。
上フック内径 mm
掛ける相手(バーなど)が通る内径です。
下フック内径 mm
中間の直線部 mm
0 で上下フックを直接つなぎます。
フックの巻き角度 °
180〜330。大きいほど深く巻き込みます。
高さ mm
本体(ケース)の高さです。
フタの高さ mm
クリアランス mm
本体とフタの嵌合のすき間です。
滑らかさ $fn
32 粗め
64 標準
96 滑らか
128 かなり滑らか
原点を中心にする
ON の場合は center = true で出力します。
半径指定で出力
外径・内径の半分を半径として出力します。
中を空っぽにする
肉厚を残して上面が開いた箱にします。
底を付ける
OFF の場合は上下に貫通した形状にします。
フタを付ける
ON の場合は本体の右側にフタを並べて生成します。
フタ形式
被せ型(外側に被せる)
はめ込み型(内側に差し込む)
はめ込み型では蓋外径が本体内径よりわずかに小さくなります。
本体とフタを別ファイルで保存
ON の場合、.scad保存で本体用とフタ用の2ファイルに分けて出力します。3Dプリンタの造形範囲を超えるサイズのときに使用します。
クリアランスを指定する
OFF の場合は 0.2mm 固定。ON で個別入力できます。
肉厚と底の厚さを連動
ON の場合は底の厚さを肉厚と同じ値にします。
底面に足を付ける
底面の外側に4本の支柱を追加します。
足の高さ mm
足の径 mm
底面内側に溝を付ける
底の内面に平行溝を切り込みます。
溝の方向
X方向
Y方向
格子
溝の幅 mm
溝の深さ mm
溝のピッチ mm
溝の中心間距離です。
側面に穴を開ける
中空円筒/箱の側面に丸穴を配列します(通気孔・ケーブル通し用)。
穴を開ける面
前 (Y-)
後 (Y+)
左 (X-)
右 (X+)
穴の径 mm
穴の個数
円筒は円周方向に等配、箱は面に沿って等配します。
穴の中心高さ mm
底面から穴中心までの Z 位置です。
角の丸み R mm
0 で角を丸めません。
横方向の穴数
0 で穴なし。
縦方向の穴数
穴の縁マージン mm
プレート縁と穴中心までの距離です。
ネジ部長さ mm
ネジピッチ mm
ネジ 1 回転で進む距離。粗いほど回しやすい。
ネジ山の高さ mm
印刷部数
2以上でグリッド配置した SCAD を出力します。
部数間のすき間 mm
列数(0=自動)
0 で ceil(√N) を自動使用。
組み合わせ内容(1 行 1 プリセット)
"名前*N" または "名前" を 1 行ずつ。名前は「設定プリセット」に保存済みのものを使う。
文字を刻印する
プレート上面に文字を凹/凸で刻印します。
刻印テキスト
文字サイズ mm
刻印の深さ/高さ mm
刻印モード
凹(彫り込み)
凸(浮き出し)
垂直エッジを丸める
4隅の垂直エッジに R を付けます。中空箱では肉厚を一定に保つよう内側の角も丸めます(内側 R = 外側 R − 肉厚)。
エッジ R mm
プレビュー
左は上面、右は側面の簡易表示です。
現在の設定
生成された OpenSCAD コード