OpenSCAD モデル生成ツール

形状と寸法を選ぶと、OpenSCAD 用のモデルコードを自動生成します。

入力

0 の場合は中空にしません。
円筒では外径と内径から自動計算します。
1で分割なし。2以上で仕切りが入ります。
1 で本体と同じ高さ。小さくすると仕切りが低くなります(例: 0.5)。
ワイヤー(断面円)の太さです。
掛ける相手(バーなど)が通る内径です。
0 で上下フックを直接つなぎます。
180〜330。大きいほど深く巻き込みます。
本体(ケース)の高さです。
本体とフタの嵌合のすき間です。
ON の場合は center = true で出力します。
外径・内径の半分を半径として出力します。
肉厚を残して上面が開いた箱にします。
OFF の場合は上下に貫通した形状にします。
ON の場合は本体の右側にフタを並べて生成します。
はめ込み型では蓋外径が本体内径よりわずかに小さくなります。
ON の場合、.scad保存で本体用とフタ用の2ファイルに分けて出力します。3Dプリンタの造形範囲を超えるサイズのときに使用します。
OFF の場合は 0.2mm 固定。ON で個別入力できます。
ON の場合は底の厚さを肉厚と同じ値にします。
底面の外側に4本の支柱を追加します。
底の内面に平行溝を切り込みます。
溝の中心間距離です。
中空円筒/箱の側面に丸穴を配列します(通気孔・ケーブル通し用)。
円筒は円周方向に等配、箱は面に沿って等配します。
底面から穴中心までの Z 位置です。
0 で角を丸めません。
0 で穴なし。
プレート縁と穴中心までの距離です。
ネジ 1 回転で進む距離。粗いほど回しやすい。
2以上でグリッド配置した SCAD を出力します。
0 で ceil(√N) を自動使用。
"名前*N" または "名前" を 1 行ずつ。名前は「設定プリセット」に保存済みのものを使う。
プレート上面に文字を凹/凸で刻印します。
4隅の垂直エッジに R を付けます。中空箱では肉厚を一定に保つよう内側の角も丸めます(内側 R = 外側 R − 肉厚)。

プレビュー

左は上面、右は側面の簡易表示です。

現在の設定

生成された OpenSCAD コード